安易で準備不足なご離婚はお勧めできません。
「ご離婚は最後の最後、本当に条件が整って納得がいってから!」
「最終目的はご依頼者様の幸せ。
円満な協議離婚または和解(仲直り)をまずはゴールに!」をモットーに、ハートを重視した離婚相談をいたします。
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離婚問題はどのような着地点を望むかにより、たくさん考えることやすべきことがあります。そして、離婚は一度したら取り返しがつきません。人生の岐路をお一人で悩まず、行政書士に相談してみませんか? 行政書士は主に今後の福祉申請や、公正証書による離婚協議書作成のお手伝いが可能です。具体的にはご意向をヒアリングさせていただき、ひとり親家庭の行政の助成や母子保護についてのお住まい、就職支援などの調査(書類収集含む)や、最終的にご離婚を決断された場合の「離婚協議書」作成などになります。 |
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| 離婚等給付公正証書について |
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| 「離婚等給付公正証書」は、離婚協議の際取り決めた養育費などが、口約束で終わらないための公正証書です。万が一のことがあった場合や、お子様の将来の生活の養育資金の担保のためにも、離婚を決意されたのであれば、必ず公証人役場において、今後の取り決めを正式な書類として作成することをお勧めいたします。当事者間に争いがない場合、幸恵行政書士事務所にご依頼をいただければ、弁護士さんより遥かに安価に離婚相談が可能です。 |
ご相談の流れ
基本的なご相談の流れをご案内いたします。なおご相談内容により異なる場合もございますので、詳しくはお問い合わせください。
| STEP1 | 経緯・いきさつのヒアリング、問題点の抽出と目標設定、お見積り提示。 |
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| STEP2 | カウンセリング内容やお見積りにご納得いただきましたらご契約となります。 |
| STEP3 | 今後の生活設計やタイムスケジュール作成、行政支援の収集(ひとり親家庭の助成、手当、住居探し等)、離婚等給付公正証書原案確認(1)。 |
| STEP4 | (STEP3から約2週間後が目安)今後の生活設計における詳細確認、行政支援の収集まとめ、ご説明、離婚等給付公正証書原案確認(2)。 |
| STEP5 | (STEP4から約3週間後が目安)離婚等給付公正証書作成、最終確認。 |
| STEP6 | 公証役場において離婚等給付公正証書作成。 |
| STEP7 | 業務完了報告。なお完了後でもお困りごとなどございましたら、お気軽にご相談ください。 |
参考費用
| 初回カウンセリング | 5,500円(税込)+交通費 | 離婚等給付公正証書作成代行(3カ月契約) | 110,000円(税込) | |
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